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Showing posts from February, 2020

ブログ5のポスト

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アニメの中で、ワンピースは多分一番人気なアニメと言われています。日本人にとって、このアニメの 脚本は素敵だけじゃなく、海賊の用語もかっこいです。麦わらの一味は くだけた話し方を使っています。「くだけた話し方」というのはカジュアルスピーチのことです。下の例は、考えてみてください。 どうですか?例がたくさんありますよ。例えば、ルフィは「行け!」や「言ってだろう」など言っています。両方の字句は男性の普通の言葉です。そして、サンジは「あいつ」使うことがあります。これも男性の使う言葉です。

ブログ4のポスト

日本の昔話の中で、桃太郎は一番好きだと思います。初めて桃太郎を読んだのは、高校生でした。あの時、日本語を勉強し始めたばかりで、少しだけわかりました。山口に住んだ時、もう一回読んで、「わあ、これは可愛い話!」と言いました。何度も読んだだけでなく、自分の話も書きました。でも、この話を書いたのは、二年生ですから、たくさん間違いがあるかもしれません。 この話は「海の思い出」と言いました。 「 これは古い話です。     むかしむかし小さな町は海のちかくにありました。この町はとても古いですから、名前は忘れられていました。この町に、女の子が住んでいました。女の子は名前がなくて、家族もいませんでした。でも、たくさん友達があって、町でいっしょに住んでいました。みんなはうれしかったです。しかし、大きなもんだいがあったのです。     海は町をゆっくり、ゆっくり、飲みこみました。すぎは、石をゆっくり、ゆっくり、飲みこみました。そして、はなをゆっくり、ゆっくり、飲みこみました。海はけっして とめなかったです。     ある朝、女の子はまどをあけました。外で、さかながおよいでいました。     さかなは「ごめん下さい。」と言いました。     女の子は 「出て下さい。」と言いって、まどをしめました。     女の子は 「みんなをさがそうかな。。」と思いました。ふねに入って、町の中につきました。     ついた時、町の人はもうつきました。     ある人は 「町はすいちゅうだ!」と言いました。     ある人は「そうよ!どうするの。」と言いました。     町のお祖母さんは『みんな、聞いて下さい!海はこの町を忘れられていた!海の神をさがして、せつめいしてよ!だれか行きたい?』と言いました。    ...

ブログ3のポスト

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高校生の時は、六週間ぐらい山口で住みました。山口のホスト家族はアメリア人のお父さんと日本人のお母さんがいました。そして、双子の女の子もいました。その頃は、日本語を勉強し始めたですから、よかったら、皆は優しく、日本語をゆっくり話しました。 五年くらい後で、東京で勉強していた時, 山口に訪ねに行きました。今度は、日本語が上手になったから、喋るのがもっとやさしかったです。ホスト家族の家が私に泊まってくれました。その頃は、お母さんと一緒にいつも喋りました。お母さんは最近瀬戸物の授業を取っていて、一緒に行かないかと聞きました。山口は瀬戸物で有名です。 授業は午前9に始まったですから、早く起きました。山口はすごい寒く、美しいみどりの山たど思ういます。きれいさはびっくりしました。 来たの後で、老婦人はもうたくさんいました。煎餅を食べたり、 コーヒーを飲んだり、喋べながら、 近瀬戸物を作っていました。時々わからないだけと、いつも笑っていました。       先生は八十六歳です。厳しい先生ですけど、一番かっこいのに会ったことがあります。 庭の中で、自分の瀬戸物を見えました。鬼見たいだと思います。 庭は、スタジオジブリの映画のようにきれいです。